京都大学経済学部の塩地洋教授によれば、中国・山東省にはクルマ統計には現れてこない新たなカテゴリーの電動車が相当数、普及しているという(『中国自動車市場のボリュームゾーン』2011年、昭和堂)。それは、最高速度が時速50キロメートル程度であることから、「低速EV」と呼ばれている。
低速EVは、高級なリチウムイオン電池ではなく鉛酸電池を使うことから、1回の充電で50~100キロメートルしか走れない。乗り心地も悪く、安全対策も不十分である。しかし、ナンバープレートなし(届け出なし)、よって税金なし、免許も保険も必要なし。ランニングコストはガソリン車の10分の1。価格は10万~50万円と激安である。
山東省には低速EVを作る「スモールハンドレッド」と呼ばれる企業群があるという。年間数万台の生産能力があり、電気自転車を起点として、「2輪 → 3輪 → 4輪」「2人乗り → 3人乗り→ 4人乗り」「2輪車 → 農用車 → 乗用車」という流れで、低速EVを製造している。
「スモールハンドレッド」は、安価に手に入る部品だけで、兎にも角にもEVを作ってしまったのである。
前掲の『中国自動車市場のボリュームゾーン』によれば、「世界中の電気自動車がスタート時点にある現在、国情に合致する環境の中で自然発生し、『過剰要素を背負わない日常生活移動用車両』をコンセプトとする電気自動車の現物が目の前にあり、人びとが乗り回している光景が、『実在している現実』として確認できた」とある。
英語には日本語ほど丁寧さの程度による変化がないから,日本語ほど敬語などに気を遣わなくても良いことが多い。ただし,依頼表現だけは日本語と同じ,または日本語以上に複雑で,注意しなければならないところである。私は1983年に来日して以来,日本語がわからない外国人が日本人の意図を誤解して怒ったところを何回も見たことがある。その誤解の理由はいろいろあるが,最も多いのは,外国人が日本人に英語で何かを頼まれて,その依頼表現を失礼だと感じていたことである。その日本人達は丁寧に話すつもりであったのであろうが,“Will you ~”など,ぶっきらぼうに聞こえる表現を使ってしまっていたのである。
たとえば,外国の研究者に論文のプレプリントを頼むときに,どういう表現が使えるだろう。その研究者と面識があるかないか,あるとしたらどのくらい親しいかによるので,一概にはいえないが,次のように「ひじょうに親しい友達」から「まったく知らない人」まで,いくつかのパターンがある。
- ・Send me a preprint of your paper.
- ・Will you send me a preprint of your paper?
- (この両方は命令調であるから,要注意)
- ・Please send me a preprint of your paper.
- ・Send me a preprint of your paper, please.
- (Pleaseを使ってもまだ命令に近い)
- ・Could you send me a preprint of your paper?
- (Couldで始まるとWillより丁寧になる)
- ・I was wondering if you could send me a preprint of your paper.
- (かなり丁寧な表現)
最後の表現は,いろいろなフォーマルな場面で使えるから覚えておこう。でも,それよりもさらに丁寧に依頼する方法がある。それは相手にとってできるだけ断りやすいようにするのである。“I was wondering if you could ~”などで頼んでも,相手にとってはそれが無理または面倒である場合,“I’m sorry, but I can’t.”のように返事しなければならない。だれにとっても人の依頼を断るのは愉快なことではないので,「したくない」「できない」のような返事を出さなくても良いように依頼するのがベストなのである。
シチュエーションによって文型が変わるので,この間接的な依頼方法を例から見てみよう。まず,プレプリントを送ってほしいときには次の表現が使える。
- I was wondering if preprints of your paper are available.
- (あなたの論文のプレプリントを手に入れることができるか知りたいのですが)
これを断る必要があれば,“I’m sorry, but no preprints are available.”で済む。“be available”は少し曖昧な表現なので,だれの責任で手に入らないかは不明である。その曖昧さのおかげで,相手にとっては断りやすい依頼になる。
不動産関係者の俺が、コイツはプロだなと警戒する奴5ヶ条
1.築5年以内物件には見向きもしない奴
2.近くのコンビニまでの距離確認ではなく、市立小中学校までの距離確認する奴
3.候補物件の半径200mの周辺地図をグーグルマップ確認する奴
4.さり気なく神社、仏閣を確認するする奴
5.近所にに事故物件ねえだろなって聞く奴
ちなみに4は百戦錬磨のベテランクラス、神社仏閣は建立されて百年単位の物が多い為、古い地盤の確認が容易
で、私も何度かGREEのブースに行ってみたのですが、ある時ブース内に体が麻痺していると思われる車椅子に乗った来場者がいるのを見かけるました。また、子供か孫を連れてきたのでしょうか、杖をついたおばさんがいるのも見かけました。
そこで改めてGREEのブースを見ると、確かにここには階段どころか一切の「段差」が無い。また全ての通路や列整理の仕切りも車椅子が余裕で通れる幅になっている。さらにブースの中には座って一休みできるベンチまで置かれているし、英語対応できる外国人スタッフまでいる。
一方他の大型ブースを振り返ると、階段や段差があったり、通路がもの凄く狭かったり、また演出上暗くなっていて視界が悪かったりと、どうやっても車椅子や杖の人が入れないようなところがたくさんありました。あと外国語ができるスタッフが全くいなかったりと。
GREEのブースを見て、「全ての人間を対象にする」とはこういうことかと改めて実感しました。あとガラケー向けソーシャルゲームもまだまだ捨てたもんじゃないなとも思いました。だって基本親指一本動けばゲームができるんだから。もしかしたらガラケー向けゲームが開拓した「障害者ゲーマー層」もあるのかもしれない。
”
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全ての人間を対象にするということ|仮想空間とか仮想アイテムとか仮想通貨とかアバターとかソーシャルアプリとかソーシャルゲームとかARとかメタルとかなんかいろいろ (via regicat)
俺も自分の性癖で悩む一人だ。
ペドフィリア 治療でぐぐってたらこのスレを見つけたんで、ホントぶっちゃけた話をする。
あ、俺、上の人たちみたいに堅苦しい言葉とか文章かけないから、それは勘弁してくれ。
俺がロリコンであることを自覚し始めたのは多分高校に入ったころくらいだと思う。
前々から小さな子供に興奮するというのは自覚していたけど、ただの年下好きくらいに思っていた。
でも、高校に入ってからもその趣向が同学年に向くことなく、ずっと止まったままだったのでこの時期くらいに
自分が初めてロリコンってやつなんだろうと気づいた。
高校のころは本当にギリギリだったと思う。
自分でもいつ手を出すんじゃないかと思ってた。結局チキンな俺は手を出すことは無かったが。
高卒で就職して、今は二十歳だがその間に付き合った女性も全部2ヶ月も持たずに別かれた。
別に好きじゃなかったけど、もしかしたらこれでまともになるかなと思って何度か付き合ってみたけど、だめだった。
でも、セックスは興奮しないわけじゃない。不思議と刺激すればちゃんと勃つし挿入もできるけど、若干仕方なくやってる感じだ。
ホント、ぶっちゃけの話、建前とかそん何抜きでこれから話すけと
苺さん(もういないと思うけど)とかの話とか見てると、ホントムカつくね。
ロリコンはみんな死んでしまえとか、去勢しろだとか、薬漬けにして隔離しろとか
児童性愛者、全員同情の余地無くいなくなればいいみたいな言い方が気に食わない。
なんで、児童性愛者の苦しみを少しでも理解しないの?理解してるつもり?
それだったら、俺だって未来の被害者に同情する必要なんじゃね?って思うね。
じゃ、今まで俺を引き止めていた被害者へ対しての同情って何だっただよ。
ロリコンは全員死ねって?
なに?俺が引き止めてた理性ってなんだったの?
それだったら、明日にでもそこらへんのガキでもさらって犯っちまおうかな?ww
って、16の俺だったら書いてるだろうね。
あ、誤解を招きそうだから言っとくが
少女を傷つけた奴は死んでいい。殺していい。死ぬべきだ。
社会人になって、本屋で心理学(特に犯罪心理学)やネットでいろいろ調べてみた。
本当に治療したいからだ。
治療法を調べてみても、あまり載ってない。俺の調べ方が不味いだけなのかもしれんが。
ぶっちゃけ調べきれたことは、実際カウンセリングや矯正をしたって、治療は困難であること。
(海外で性犯罪者に対して矯正プログラムを試したが満足した結果が得られなかった)
それ以外に、薬物(薬の名前は忘れた)で性欲を抑えるか、社会から隔離するかだ。(去勢は初見だ。もはや治療じゃないんだろ)
そうか。そうしよう。薬物漬けになるか、一生檻んなかにいるか、オス辞めますか。
それしかないのか
毎日毎日満たされない欲求を、一生抱えたまま暮らさないといけないと思うとマジで死にてぇーよ。
前に誰か書いてたけど、ホント死んで、生まれ変わって、今度はロリコンが当たり前の社会に生まれてぇーよ
なんで、俺、ロリコンなんだろう。マジ、普通の女の子に、俺が少女に抱くような興奮がもてる奴がうらやましい。
お前ら、誰かとセックスするだろ?俺には罪なんだよ。
お前らが、嬉しそうにAV借りてくるよな?俺には罪なんだよ。
お前らが、誰に恋するよな?俺にはそれすら罪なんだよ。
同性愛者はまだいい。社会から認められて昔は精神病の一種だったが、今は違う。(俺の記憶が正しければ削除されたはず。)
それに、愛することも愛されることもできる。
児童性愛者は何も無い。
一生満たされない。
満たすことができない。
子供に興奮しては、必死にそれを押し殺すだけの毎日だ。
お前らにこの絶望が理解できるか?一生付きまとうんだぞ?
満たせれない苦しみが。
愛せない苦しみが。
悪いが、絶対に理解できない。
俺があなたを完璧に理解できないように。あなたも俺を完璧に理解することは不可能だ。
分かってる。
分かってるけどさ。
少しは、ほんの少しは俺たちに同情してくれてもいいだろ。
マジで辛いんだよ・・・。
長くなった。後半すごく痛い奴になってしまった。
本当に思ってることを書き綴ったから、意味不明な文になってると思うが勘弁してくれ。
誤字とかかなりあると思う。
まぁ・・・、用は俺が言いたかったのは
本当に児童性愛で悩んでる奴に死ねって言うな。
本当に死にたいんだ。
「日本の男はどうして背広を着るのか」ということについて、まるまる一冊かけて考察した、とてつもない書物だった。以下、要約する。
1. 日本のオフィスでは、「我慢をしている男が偉い」ということになっている。
2. 熱帯モンスーン気候の蒸し暑い夏を持つこの国の男たちが、職場の平服として、北海道より緯度の高い国の正装である西洋式の背広を選択したのは、「我慢」が社会参加への唯一の道筋である旨を確信しているからだ。
3. 我慢をするのが大人、半ズボンで涼しそうにしているヤツは子供、と、うちの国の社会はそういう基準で動いている。
4. だから、日本の大人の男たちは、無駄な我慢をする。しかもその無駄な我慢を崇高な達成だと思っている。暑苦しいだけなのに。
5. 実はこの「やせ我慢」の文化は、はるか昔の武家の時代から連綿と続いている社会的な伝統であり、民族的なオブセッションでもある。城勤めのサムライは、何の役にも立たない、重くて邪魔なだけの日本刀という形骸化した武器様の工芸品を、大小二本、腰に差してして出仕することを「武士のたしなみ」としていた。なんという事大主義。なんというやせ我慢。
6. 以上の状況から、半ズボンで楽をしている大人は公式のビジネス社会に参加できない。竹光(竹製の偽刀)帯刀の武士が城内で蔑みの視線を浴びるみたいに。なんとなれば、わが国において「有能さ」とは、「衆に抜きん出ること」ではなくて、むしろ逆の、「周囲に同調する能力=突出しない能力」を意味しているからだ。
中国人の掲示板を見に行ったり、回りに中国人留学生も多いんだが
彼らは環境問題を誤解していると感じる。
一番の誤解は、経済が発展すれば日本のようになるから今は気にしないという事なんだ
「昔の日本も同じだった」と。
この掲示板は中国人も見ているだろうからその間違いを指摘したい
中国人が知らない事
1.日本は江戸時代から清潔な街だった
2.戦後の焼け跡からほど近い昭和30年代だって東京の住民は町内会で毎日掃除をしていた
3.公害問題はあったが、比較的局所的であって東京から電車で一時間も行けば今よりずっと綺麗だった
4.水俣病のような問題があったが、当時は重金属と公害病の関係が明らかにされていなかった
水俣湾も極めて美しい海だった、関係が分かってからは美しい死の海と呼ばれたほどだ
5.ゴミ問題はむしろ豊かになったことと、環境問題、リサイクル可能な物が減ったことによって起きている
.今、中国でおきていることは取り返しのつかない事態を招きかねない
昔の日本とは全く違う。経済が発展すればなんとかなる問題じゃない。
金に眼がくらんで急性アノミー状態になっているんじゃないのか?
4色ToDoマトリクス
ToDoは、大きく4つに分類できます。
種まき(緊急でないけれど重要なこと):赤
食いぶち(緊急で重要なこと):緑
日課(緊急だけど重要ではないこと):青
思いつき(緊急でも重要でもないこと):黒